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密閉された3面スクリーンに圧し掛かる3倍の新感覚恐怖体験!/映画『死霊館のシスター』特別映像

『死霊館』、『アナベル』の恐怖はここから始まった―。全世界興行収入1,350億円超えの大ヒット! ジェームズ・ワンが贈る『死霊館』シリーズ最新作『死霊館のシスター』が3面ワイドスクリーンによるScreenX版で上映開始となる。

2013年に実際にあった心霊現象を映画化した『死霊館』は全世界で360億円以上の興行収入を上げ大ヒットを記録。以降、『死霊館 エンフィールド事件』、『アナベル 死霊館の人形』、『アナベル 死霊人形の誕生』と、累計1,350億円を超える大ヒットホラーシリーズとなっている『死霊館』シリーズ最新作となる『死霊館のシスター』はシリーズすべての恐怖の始まりを描く。

主演のアイリーンをクリント・イーストウッド監督最新作「MULE」(原題)出演のタイッサ・ファーミガが務め、バーク神父を『エイリアン:コヴェナント』のデミアン・ビチルが演じる。製作は『死霊館』の生みの親ジェームズ・ワン、監督は『ザ・ハロウ/浸蝕』のコリン・ハーディ。『IT/イット “それ”が見えたら、終わり。』、『アナベル』シリーズを担当したゲイリー・ドーベルマンが脚本を務める。

96分の上映時間の内、3面に広がるScreenXのシーンがなんと30分を超えるという、本編尺の1/3が広がり広がった演出で、まるで実際に死霊館に入ったような臨場感を与え、恐怖を最大化させる。古い墓地の下にある狭い管の中に閉じ込められたり、薄暗い古い修道院の廊下など、密閉された空間がScreenXを介してシアターにそのまま表れたかのような錯覚体験も。

また『死霊館のシスター』にはScreenX版でしか観ることができない「何か」がある!? それは、主人公のアイリーンが墓地に迷い込み悪霊の罠にかかるシーン。正面と左右の壁の3面スクリーンで数十個の鐘の鳴り響くシーンで、ScreenX版だけの「何か」が登場するという。その「何か」という、 ScreenX版だけにオリジナルで仕込まれた演出を、ぜひScreenXシアターで必見の価値ありだ。

原題/The Nun
監督/コリン・ハーディ
脚本/ゲイリー・ドーベルマン
製作/ジェームズ・ワン
出演/タイッサ・ファーミガ、デミアン・ビチル、シャーロット・ホープ、リリー・ボーダン、ボニー・アーロンズほか

ScreenX版『死霊館のシスター』は9月21日よりユナイテッド・シネマ アクアシティお台場にて公開となる。

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