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カンヌに愛される監督ヨルゴス・ランティモス/映画『聖なる鹿殺し』インタビュー映像

カンヌ国際映画祭3度目の受賞となる奇才ヨルゴス・ランティモスの監督・脚本『聖なる鹿殺し』。

主人公は、前作『ロブスター』に続き、監督と再び組んだコリン・ファレル。本作では‘あること’をきっかけに少年に追い詰められる心臓外科医スティーブンを演じる。彼の美しい妻には、オスカー女優のニコール・キッドマン。謎の少年を演じるのは、『ダンケルク』で注目を集めた期待の新星バリー・コーガン。

本映像では、常に独自の世界観で奇抜な脚本を作り続けるランティモス監督に本作『聖なる鹿殺し』について語ってもらった。

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