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葉加瀬太郎が切なく奏でる“泣ける”名曲<雪の華>/映画『雪の華』MV

冬ラブソングの名曲<雪の華>を、大人のための最高のラブストーリーとして映画化!東京―フィンランド。余命1年、最後の恋に涙する―『雪の華』。

世代や国を超えて愛され続ける冬ラブソングの名曲、中島美嘉の「雪の華」が、5年ぶりの恋愛映画となる登坂広臣、そして今最も注目される女優・中条あやみを迎え、大人のラブストーリーに仕上げた。

本作のメガホンを取るのは、『orange-オレンジ-』(15)や『羊と鋼の森』(18)で知られる新鋭・橋本光二郎監督。脚本は『8 年越しの花嫁 奇跡の実話』(17)、「ひよっこ」(17/NHK)など数々の名作映画・ドラマを生み出してきた岡田惠和(よしかず)。一流のキャスト・スタッフが勢揃いし、この冬、最高のラブストーリーが誕生した。

さらに、日本を代表するヴァイオリニスト葉加瀬太郎が本作の音楽を担当することが決定し、上質な音楽映画としてもより一層注目を集めている。葉加瀬太郎が、全編を通して映画音楽を手掛けるのは本作が初!

そしてこの度、葉加瀬太郎がヴァイオリンで奏でる美しすぎる「雪の華」のメロディーに心揺さぶられ、感涙するスペシャルMV がついに初解禁。

葉加瀬太郎の奏でる美しくも切ないヴァイオリンの旋律が、悠輔と美雪の最後の恋の行方をよりドラマティックに演出し、涙なしには見られない映像となっている。

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